2017年01月21日

神との共同作業なら

家事も、仕事も、語りの稽古も
 
「自分一人」 では心許ないもの。
 
でも
 
「神との共同作業」 ならば
 
それは途端に
 
喜びの表現となる。



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2017年01月13日

違うということ

この季節、町を歩いていると
椿の木や生け垣によく出会う。
 
思わず近づいて
花の一つひとつを見ていると
 
見れば見るほどに
知れば知るほどに
 
花たちの存在感とメッセージが聴こえてくる。
 
 
まだ蕾のもの、
開いたばかりのもの、
絶妙な形で美しく咲いているもの、
少し花びらが茶色くなってきたもの、
完全に枯れ切っているもの。
 
それぞれに
違うかたちや状況を迎えている
花たち
 
そのすべてがくまなく、美しく、誇りがあって
不思議とこころには喜びが満ちてくる。
 
 
ほんとうは
 
「違う」 って、美しいことなんだ。
「違い」 を知ること、感じることって、
 
喜びだったんだ。
 
 
だからきっと私たちは
 
男と女、肌の色、ことばや文化や考え方・・
いろんな 「違うもの」 を創造しながら生まれてきた。
 
 
互いを喜び合い、慈しみ合うために。
 
 

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2017年01月12日

太陽の力、満月の力

昨日、1月11日は
新たな創造へ向けての意欲のスイッチが入ったような
生き生きとした躍動感に包まれた。
 
ところが夜になると、
蟹座・満月前夜の影響なのか、子どもの些細な一言をきっかけに
 
もう手放したと思っていたこころの傷が急にヒリヒリと痛みだし
半ば自分でも驚きながら、涙がたくさん流れた。
 
・・・まだ癒えていなかったのか・・・
 
 
内なる存在にその痛みと苦しみを訴えながら眠りに入ると
 
明け方に、
ふと氣付きが訪れたのだった。
 
 
『痛みとは、
 入ってきた場所を通って外へ出てゆくもの』

 
 
そうか、これは出てゆくプロセスだったんだ!!
 

満月のおかげでまた一つ、
子ども時代の痛みを手放せたのかもしれない。
 



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2017年01月02日

元旦という祝祭

「元旦」の喜びと幸せを
こんなにも身体で感じたのは
生まれて初めてかもしれない。
 
大好きないつもの神社も
今朝は
空間一杯に白い霧のような?
柔らかく神々しいオーラのような?ものが満ちていて
 
草木もいつも以上にきらきらと輝いて
 
初詣に来ているたくさんの人たちと
天界から降りてこられた神々とが
明らかに交わっている
 
祝祭の空間だった。
 
 
日本人にとっての「正月」の貴さの意味が
初めて腑に落ちたような。
 
 
さらには夫婦二人きりの元旦なんて
実は結婚してから初めてかも!?で、
 
静かで満ち足りた幸せをいま、
満喫しています。
 
 
2017年、
なんだか素晴らしい一年になりそうだね!
  
 
今年もどうぞよろしくお願いします☆
 
 
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2016年12月31日

井の中の蛙、天空を見上げる

2016年は、内的にもたくさんの氣付きと解放、
そして変容がありました。
  

長い間苦しんできた「共依存」、そして「被害者」という檻から
ようやく外へ抜け出し
まるで大海を自由に泳ぎ回れるような解放を得て
  
パートナーシップにおいては
新たに「相互依存」(相互扶助)へのシフトを体験しました。
 
 
そしてこの大晦日、
真っ青な空と輝く太陽の光に包まれながら
 
内なる「自己不信」の最後の残りカスにも氣付かされ
手放すことができたのです。
 
 
わたしは100%、己を信じて生きてゆく
 
 
この感性、この直観、この認識、この感覚を
  
もう、決して疑わずに生きることを決めたのです。
 
 
井の中の蛙は、大海を知ることよりも、
天空に瞬く星を見上げることの崇高さを知っていた。

 
 
この大きな氣付きのプレゼントを携えて、
2017年の扉を開きます。
  
皆さまもどうぞよいお年をお迎えくださいね!
  
 

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写真はシンクロしまくりな岡野玲子さんの『玉手匣』最新話。
生まれて初めて少女漫画?の雑誌?を買ってみた大晦日♪^^
  
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2016年12月21日

2016 冬至

しあわせ・・・
 
まるで溜息のように
 
思わずこんなことばが口から洩れる
 
冬至の万代池。


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「偏り」 からの解放

子ども時代に傷つけられた魂が
真っ当に謝罪されないまま大人になってしまった場合、
 
人は
逆の立場を体験することになっているのではないだろうか。
 
そのとき初めて、
かつての “加害者” の気持ちを理解し、許すことができ
 
また己を悔い改めて、いまの “被害者” に深く謝罪することで
自らのインナーチャイルドの傷も癒される。
 
 
「子どもの頃にされて嫌だったことなのに
 氣付くと大人になった自分がしてしまっていた・・」

 
 
このパターンは、実は、
 
「被害者・加害者」という見えない重荷、偏りから
人を真に解放してくれる

 
天からの大いなるギフトなのではないだろうか。



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2016年12月08日

龍雲の導き

今日の空はまた素晴らしかった。
 
バイト帰りの自転車から見上げると、
大きな白龍の雲が悠々と泳ぎ、その脇には美しい彩雲が。
 
思わず見とれ、追いかけながら走ってゆくと、
初めての神社に遭遇した。
 
止止呂支比売命(とどろきひめのみこと)神社。
 
そこは水分神社でもあり、
奥の大木には蛇神が祀られていた。
  
 
ああやっぱり。
龍が導いてくれたんだな。
 
龍蛇神たちとの交わりが、日に日に深まっている。

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2016年12月02日

着物でランチ♪

二ヶ月ぶりの着付教室。
&今日はクラスの皆さんと着物 de 帝塚山ランチでした♪
 
濃密ながらも目まぐるしく過ぎてゆく毎日だけど
やっぱり着物を着ている時間が好きだ〜♡と再確認。^^;
 
M先生、
今年も細やかなご指導をありがとうございました。
 
来年はもっともっと着物で自由にお出かけできる
自分になりたいです♡


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2016年11月30日

見えるものと見えないもの

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新月の昨日は
氏神さん&大切な神社さんへお参りしました。


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『知らないけれど、知っていること。』



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太陽の光を浴びながら、
与えられた不思議すぎる体験の意味を  
理解する時がきっとくるのでしょう。


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見える世界を圧倒するほどの
見えないものへの意識が深まった一日。 

  
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今日の青空には
美しい彩雲が見えたのでした。

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2016年11月20日

krajaを歌う会

今日は次女と二人で、中世カフェpastime にて
北欧輪唱と伝承歌krajaを歌う会」に参加してきました。
 
来月の「おはなしペチカ .002」でタオライアーを演奏してくださる
足利智子さんによる会です。
 
“妖精のたちのハーモニー” と称されるスウェーデンのコーラスグループ「kraja」の美しい歌をみんなでハモりました♪
 
日頃、築90年の長屋に暮らしながら、日本のことばや神話にばかり浸っていた自分にとっては、なんだか新鮮な喜びのひとときでした。笑
 
温かく優しいお仲間に囲まれながら
美しい歌、響き、そして間(ま)に触れることができ
こころ満たされて、次女のかさねも大喜び♪
 
ともちゃん、皆さん、豊かなひとときをありがとうございました♡


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2016年11月14日

いつだって、満たされていた

不足ではなく
すでに充足していた自分を感じ
 
こころ満たされて過ごした
今回の満月。
 
思いがけない流れで
音叉によるサウンドヒーリングという
至福のギフトまでいただいたのだった。
  
根も葉もない噂や、非難中傷、
そんな出来事さえもチャンスに変えて
新たな人生への希望に輝く方との交わりからも
爽やかなエネルギーを受け取って。
 
やっぱりすべては
完璧なタイミングで運ばれているんだと思った。
  
 
いつだって
こんなにも与えられ、生かされていたのに
 
いったい何を
「足りない」と思い込んでいたんだろうね。
 
どうして自分を
「至らない」と思い込んでいたんだろうね。
  
 
それすらも、いつもやさしく包み込んでくれていた
お月さま。
 
たくさんたくさん、ありがとう。


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2016年11月13日

忘れちゃだめなもの

もう何か月になるのだろう?
 
文字通り “ 寝ても覚めても ”
日本古代史や神々、龍蛇神のことばかり考えている。
 
最近は、夢のなかで
誰かがレクチャーまでしてくれるようになった。
 
  
とてもとても知りたい存在と
とてもとても教えたい存在が
 
自分のなかに確かにいる。
 
 
誰かが確かに呼んでいる。
 
 
「大事な人、忘れたくない人、忘れちゃだめな人。」
  

『君の名は。』のセリフが響く。
 
 
きっとそれを想い出すことが、
いまの自分にもっとも大事なことなのだろう。


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2016年10月26日

声の力 〜ローリン・ヒル〜


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ローリン・ヒル @ZEPPなんば に行ってきました♪
 

苦悩の青春時代を支えてくれたあの歌声が
まさか家から電車10分のところで聴けるなんて!涙
  

彼女の声には、孤独と苦しみのその奥に
ほとばしるような「いのち」のエネルギーが溢れていて。
太く、まっすぐに、私の魂を震わせるのです。
 

あの頃から20年が経ち、外見はだいぶ変貌していたけれど
その声にはますます深みが増していました。
 

やっぱ「声」って、いいな。
 
神さまからの素晴らしいギフトだ。
 

全身で踊って歌って涙を流し
心身を禊いで帰ってきました。
 

 
そして今日は
夫婦で全身使って言語造形の稽古に勤しんで
 
自分もこのようにして生かされていることを
とても嬉しく思ったのでした。
 
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2016年10月21日

「守られている」自分へ

まるで 「えな」(子宮) の膜に包まてれたような数日間だった。
 
自分と世界が、薄い膜のようなもので遮られ
その中でぼんやりと浮かんでいるような・・
 
三輪山という神の胎内での「生まれ直し」と、
なにか繋がっているような氣もする。
 
 
一人っきりのその空間で感じていたのは
今生で繰り返し体験してきた 『守られていない』 という想いだった。
 
 
「こんなにも暴力的・破壊的なエネルギーに晒されている自分を、
 誰も守ってくれない」
 
「どうしてそんなにも土足でズカズカとわたしの内に入ってきて、
 奪い、荒らしてゆくのか」
 
「嫌だと言っているのに・・・」
 
 
屈辱感と無力感、悲しみと怒り。
 
もしかしたら
今生の個人的な体験によるものだけではないのかもしれない。
女性の集合意識的な何か・・・
 
 
そんな感情を味わいながら
 
わたしは再びイメージの世界で
自分の人生を逆戻りして子宮まで辿り着き
 
  
ほんとうは不要だったものを捨て
 
ほんとうは必要だったものを取り戻して
  
内なる母の産道をくぐり抜け
 
新しく生まれ直した。
  
 
今度は 『守られている』 自分となって。
 
 
もしかしたら人生というものは
過去も未来もそうやって
 
自分で書き替えられるものなのかもしれない。
 
 
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2016年10月14日

社会と、天と。

「40代に入ると
 それまで “個人” のうちに培ってきたものが
 “社会” と噛み合うようになってくるよ。千晴も楽しみだね。」

  
と、夫が言った。
 
38歳。未だその実感に乏しいわたしは、
恐れを抱いて身震いした。
 
・・まだあるんだな、自己不信。世界不信。
  
 
それでも天との繋がりをあきらめずに求め、重ね続けていれば
 
いつしか社会は自分に
人間としてのもの以上の働きを見出すようになるのだ、と。
 

「わたし」の努力とか、実力とか、
 
そんな次元よりももっと大きな、天からの何かを。
 
 
根拠はないけれど、そこに確かな予感と信頼を感じたとき
屋根の上に美しい彩雲が見えた。
  
 
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2016年10月13日

ここに、これが存在していること

自分がこんなにも、愛と情熱を注いでいる
これって果たして
 
ほんとうに意味や価値があるのだろうか。
この世の、誰かの、役に立っているのだろうか・・
 
ここ数日、急にやってきた冷たい秋風とともに
こころの隙間へふと、こんな情が入り込んでくる。
 
その問いの答えは
わからない。
 
けれどもやっぱりどうしようもなく
 
わたしは作品と出会い、涙を流し
この身体をとおしてことばを空間へ解き放つという衝動を
止められないのだ。
 
 
そんな朝、ある人から届いたメッセージ。
 

 ここに、これが存在していることを、

 全力で認めたいし愛したい。

 誰にも理解されなくても、批判されても。

 自分の感情が自分の立場を正当化できるためにも。
 


疑うよりも
卑下するよりも
 
やはりわたしは、愛したい。
 
 
そう思った。


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2016年09月24日

夏エポックの懇談会

シュタイナー帝塚山土曜クラス。
 
今日は夏エポックの最終日で
クラス後には懇談がありました。
 

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土曜クラスでの様子
学校や家庭での様子
それぞれの環境での子どもたちの様子を分かち合います。
 
偏差値とか、何かの能力とか、
そういった視点で子どもをはかるのではなく
 
一人ひとりの、身体と、こころと、精神が
健やかに育ちゆくことを願い、見守る。
 
そんな大人たちが彼らの傍ににいるということの尊さを
懇談ではいつも感じさせていただいています。
 

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低学年クラスは
蜜蝋クレヨンで「魚」の絵から漢字へのなりたちを書き
 
高学年クラスは
粘土で「ヤマタノオロチ」を作りました。
 
 
芸術的な教育って、
やっぱり美しくて気持ちいいね〜♡
 

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● 小学生のための「シュタイナー帝塚山土曜クラス」 


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2016年09月23日

友禅染め

今日はいつもお世話になっている着付の先生のお店で
伝統工芸士・堀省平さんによる「友禅染」体験をさせていただきました。


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「友禅染」の面白さと奥深さの一端を、実際に体験しながら
一流の職人さんが様々な手法を具体的に語ってくださるのです。


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日本の民族衣装である『着物』は
 
織りをとっても、染めをとっても、
気が遠くなるような細やかな技法によって創られていて
ほんとうに Amazing! な世界なのです。
 
そして、そのようにして仕立てられた反物は
私のように何の素養もない者でも
 
実際に見て、触れさせてもらうだけで
なにか恍惚とした、瞑想状態?に導かれてしまいます。
 
ほんとうに幸せなひとときでした♡ (≧∇≦)
 

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このような体験をさせてくださる 宮本晴子 先生の着付教室との出会いは、
わたしにとって、とても貴重で感謝に尽きません。
 
着物の世界にご興味のある方、オススメですよ♪

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2016年09月09日

大いなる想い出し

 
 自然界と調和して

 感応道交(同調共振)することができるようになったなら、

 各自が、その都度の「為すべき青写真」を

 直感的に霊的に感じ取ることができるようになります。
 
 
 「自然界の元型」へと進む時 より


 
今日は話題の映画、 君の名は。 を観てきた。

内容もメッセージも、今年に入ってからの自分の体験と
あまりにもシンクロしていて驚いた。
 

 ・ “古代からの青写真” は睡眠中の 「夢」 を通じて得られること

 ・ けれども夢から覚めるとみるみる忘れてしまうこと

 ・ その青写真に触れたときには「涙」が出るということ etc...
 
 
やはり今という時期は、多くの地球人にとって
大いなる想い出し” の季節なのではないだろうか。


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