2016年09月18日

言霊の女神

稚日女(ワカヒルメ)=丹生都比売(ニウツヒメ)は

なんと

【 言霊の女神 】 だったのです。
 
 
しかも厄落としのため海に流された彼女を拾い育てた
住之江の翁(スミノエノオキナ)も
 
言霊を操る達人で
 
我が町のあの住吉大社は、
ほんとうはこの方をお祀りしていた神社だったのです。
 
 
ワカ(和歌)の力、言霊の力をとおして
人々の心身や魂を調律し、健やかにすること

 
自らのことよさしとされていたワカヒルメ。
 
  
おこがましくもこの「ことばの家」も、
そのご意志を引き継ぐために今、こうして
この地に生かされている氣がしてなりません。
 
 
彼女が広めた 「あわうた」 と
ことばの家の 「言語造形」 。
 

その相互作用と共鳴に、驚きつつ感応している
今日この頃なのです。
 

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● 10/2(日)第三回 『ことよさしの會 〜日本神話と昔ばなし〜』


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2016年09月17日

トヨケノリという献身

満月の今日、
稚日女(ワカヒルメ)=丹生都比売(ニウツヒメ)の生涯を知る。
 
なんとその最期は 「トヨケノリ」 (生きたまま祠に入ること)、
つまり 『アナスタシア』 でいうドルメンに入られたということを知り、
とめどなく涙が流れた。
ドルメンについて
 
 
なんという愛。 

なんという覚悟と献身。
 
    
この春、不思議に導かれた甑岩神社。
彼女のいる祠へ、再び会いに行こうと思う。
 
 
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その日も、満月だったそうだ。




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2016年09月09日

大いなる想い出し

 
 自然界と調和して

 感応道交(同調共振)することができるようになったなら、

 各自が、その都度の「為すべき青写真」を

 直感的に霊的に感じ取ることができるようになります。
 
 
 「自然界の元型」へと進む時 より


 
今日は話題の映画、 君の名は。 を観てきた。

内容もメッセージも、今年に入ってからの自分の体験と
あまりにもシンクロしていて驚いた。
 

 ・ “古代からの青写真” は睡眠中の 「夢」 を通じて得られること

 ・ けれども夢から覚めるとみるみる忘れてしまうこと

 ・ その青写真に触れたときには「涙」が出るということ etc...
 
 
やはり今という時期は、多くの地球人にとって
大いなる想い出し” の季節なのではないだろうか。


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2016年09月06日

蛭子(ヒルコ)の地

今日はふと「あのカフェで過ごそう♪ 」と思い立ち
いつもの最寄駅で下車すると・・・
 
降りた瞬間、はっと氣がついた。
「あ!ここは蛭子(ヒルコ)の地ではないか!!」
 
そう、帝塚山のすぐ近く
南海高野線の『今宮戎』駅なのでした。
 
 
そこで初めて 『今宮戎神社』 にお参りしてみると
ここにはやはり「稚日女尊(わかひるめのみこと)」が
祀らておりました。
 
しかも右奥には 『乙姫稲荷社』 もあり
(↑ 「乙姫」さんは、この秋夫が語る昔話にでてきます) 
 
さらにその先には、海に流されてきた「蛭子(稚日女)」を
拾って育てたという 『廣田神社』 が。
 
そして、さらにその隣にはなんと
『赤土稲荷神社』 という社まであったのです! 
 
「赤土」って・・・丹だよね?水銀だよね?・・・つまり、
「丹生都比売(にうつひめ)」だよね〜〜〜!? (/ロ゜)/ 
 
ここの参道を歩いたとき、なにか胸に迫るものを感じて、
身体が不思議な感覚に包まれました。
 
 
ああ、丹生都比売さま
 
あなたは今、
わたしに何を開示し、導こうとされているのでしょうか。 
 

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2016年09月03日

丹生都比売の命

火曜日のこと、いつものように借りている図書室で
読みかけていた 『陰陽師』 の続きを読んでいると・・・
 
『丹生都比売の命』 ということばが出てきてハッとした。
そして、物語を読み終わるときにはなぜか涙が溢れて。
 
自分でも、体のその反応にびっくりして
帰ってから早速調べてみた。すると・・・
 

丹生都比売(にうつひめ) ≒ 稚日女(わかひるめ) ≒ 蛭子(ひるこ)
 

とのこと。。 なんと、
 
わたしがこの春から友人や家族に誘われて行った神社たち
「丹生川上神社」 「越木岩神社」 「西宮神社」 は皆、
この存在を祀っていたのだ!
 
しかも夫にそれを報告すると、
 
彼もちょうど今、万葉集の学びを深めながら
この「丹生都比売」の存在に行き着いていたという。
 
 
なんかもう、びっくりすぎるシンクロだよーー(>_<)
 
 
そうして極めつけに見つけたこの本!!
しかも大好きな梨木香歩さん。。
 

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わたしたちは今、
何を受信しているのだろう。
 
そしてこれから、
どこへ導かれてゆくのだろう。
 
 
 
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2016年09月01日

オーガズミック!

「オーガズミック」って、
とっても素敵なことばじゃない?
 
わたしの起きてる時間の半分くらい・・(いやそれ以上かな?)
まさしくオーガズミックだ〜〜♡ (≧∇≦)
  
ここ数年、己に素直に正直に
ひたすら『快感覚』を追い求めてきてほんとうによかったなあ・・
と実感する、
  
金環日食の夜。


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2016年08月30日

魂の交流

なんてさわやかで美しい空!
昨日の大雨による浄化と、秋の空気。
  
今日の大阪はほんとうに気持ちよかったね☆
 
  
今この時に、この身体を与えられた奇跡。
 
うん、これからは 『魂の交流』 こそを、大切にしてゆくぞ!と
決意をあらたにした一日。
 

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2016年08月23日

「私」から「和多志」へ

「私」という殻が割れ、飛び散ってしまってから
 
まるでせき止められていた川に
水が流れはじめたように
 
懐かしい出会いや再会が
ふつふつと起こりはじめている。
 
「私」から「和多志」へ。
 
昨日もそんな恩寵に満ちた一日だった。
 

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草たちが風で流れるようになびき
空にある大きな雲の影を一面に映していく
 
まるで神のすり鉢のような形の曽爾高原。


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初めてゆっくり対話をするも
どこか懐かしい再会のようにも感じた
南ファミリーとのひととき。
 

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山神さま、南さん、
美しい一日を、ありがとう! 



 

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2016年08月22日

新しい「わたし」

毎朝、毎朝、

昨日とはまったく別の 「わたし」 が生まれる。

 
いつだって

何のしがらみのない

 
どこまでも大きくて

自由な


和多志 ! (≧∇≦)


 

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2016年08月18日

音叉 〜魂の調律〜

先日、音叉ヒーリングを体験してきました。
体感が、瞑想やアクセスバーズとすごく似ていて。
 
頭頂がぐわ〜〜んと後ろに引っ張られ
身体がくるくると回るような・・・
 
めちゃくちゃ気持ちいい!(≧∇≦)
 

人は
 
「音」や「ことば」や「間」と共鳴することによって、
 
己のからだや魂を
調律することができるのですね。

 

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2016年08月13日

山神さんからの贈り物


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山神さまの「おもてなし」は
ことばでは言い表せないほどでした。
 
一人での山歩きも、
ポイントごとに “蝶” や “トンボ” が案内してくれて♡

  
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大地と巨石と天からのエネルギー
温泉と癒し
シンクロと涙の浄化
エンジェルナンバー333
 
そして
魂の友たちとの再会・・・
 
それぞれに人生の歩みのなかで死の淵を経験しながらも
今、こうしてここに生かされ、再びまみえた奇跡。
 
 
すべてが祝福に満ちた、恩寵でした。
 
 
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山の神さん、ここに私を招いてくださって

ありがとう!ありがとう!ありがとう!


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2016年08月11日

暗闇の神秘


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暗闇とか、静寂とか

昔は落ち着かなくて、不安になって、

なるべく避けていたのに

音楽とかかけて空間を埋めていたのに
 

いつの間にか大好きになった。

 

あの、吸い込まれてゆく感覚・・・

ほんとうは、「至福」への扉なんじゃないかな。



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2016年08月08日

不思議な夢 〜七人の方々〜

昨夜はとても印象的な夢を見た。
 

わたしは何かの儀式のようなものに出る直前で
そこで「アヴェ・マリア」らしき曲を歌うことになっていた。
 
ところがその曲は、とても高音で
がんばっても一人ではなかなか声が出せない。。
 
ドキドキしながら過ごしていると
 
楽屋のようなその空間に
七人の、なにか特別な感じの方々が現われた。
 
 
わたしはそのお一人おひとりの前を通るごとに
不思議と曲を歌えるようになってゆく。
 
それぞれの方が
何かことばにできない愛のような温もりを与えてくれることで、
自ずと高音が出せるようになる、という感じだった。
 
 
そうして最後のクライマックス。
最も高い歌声になる箇所にきたときに目の前にいた方を
わたしは知っていた。
  
 
「ミヒャエル!!」
 
 
その方の、大きな大きなエネルギーに包まれて
わたしの喉からは、
この世の音とは思えないような高い声が響いたのだった。
 
 
目が覚めてからも、
なんだか自分自身がとても満たされていて、
余計なものも洗い流されたような朝。
  
 
ふと気になって調べてみたら
ミヒャエルって「七大天使」の一人と言われてるらしい。
あの七人は、大天使さんだったのかなあ。。
あるいは七福神?^^
 
  
そして今日は8月8日の「ライオンゲート」。
 
明日は旧暦の「七夕」。
 
 
やはり何かが繋がっているような・・・
 
 
今朝は、家族で短冊に願い事を書き、
笹と似ている(?)庭の木にかけてお祈りをした。


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2016年08月07日

水神さまに会いに

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奈良、丹生川上神社。
そこはとても清らかで、懐かしい空間でした。
 
千年大杉、相生の杉、清めの真名井、
そして木霊の社。

 
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吸い込まれるように

包み込まれるように


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わたしの内なる龍は、歓喜して飛び回っていました。
長女も「なにか特別なものを感じた」、と。

 
境内の掃き掃除をしていたおじさんは、
朝から夕方までその仕事を続けておられました。
 

そして
目の前に流れる丹生川にはカエルとオタマジャクシがたくさん♪ 
近くには「八幡温泉」もあって、体も魂もすっかり洗われました。
 

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水神さま。
やはり私のルーツなのかな。
 

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2016年07月31日

龍の神との交わり

今日はご近所、住吉大社の夏祭り。
今年から友達と祭りに行くことになった長女に浴衣を着せ


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午後からは着付の先生の師匠、市田ひろみさんの講演会へ。

 
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民族衣装研究のため
世界各地を歩いて回られたという彼女。
  
自らの目で、体で、直観したことをまっすぐに語ってくださる
「目覚めて生きている人」と出会えた喜び。 


そして夕方からは、
次女と自分も浴衣を着てお祭りへ。
 
 
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昨日、水神(龍神)さまの昔話を語り、
大いなる変化を体験したせいなのか
 
第三本宮へお参りすると・・・
 
思いがけず、ふいに何かが込み上げてきて
胸がいっぱいに。
 
さらに神社の境内はたくさんの人を飲み込んでいながらも、
ふと景色に意識を向けると
とても清冽とした空気が漂っていて。
  

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自分の内でも、外でも、
「龍の神」たちの目覚めと祝福を感じた一日でした。
  
 
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2016年07月26日

目覚めへの案内者


自転車で通りがかった桜並木。
途端に蝉の大大大合唱に包まれる。

 
一瞬にして、頭が「わーーーーん」となって
 
《時間》 が止まり
 
意識が
 
《いま》 という無の領域、
 
本来の領域へと連れ戻される。
 
  
何年もの間、
 
土の中で地球のエネルギーを蓄えて
 
地上に現われてからの数日間は
 
全身を震わせてそのエネルギーを放射し
 
あの大きな気持ちのいい鳴き声と周波数を
 
地上の生命たちに与えてくれる。
 
 
蝉。
 
ああ、なんという存在だろう!
  
 
ともすると《いま》 を忘れ、
あれやこれやと思考の幻想に飲み込まれてしまう私たちを
 
いつもほんとうの位置に戻してくれる。
 
 
彼らはきっと
 
目覚めへの案内者だ。
 

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2016年07月18日

天使と悪魔の見分け方

最近、 「闇(悪魔)の力」 がこの物質世界で行ってきた様々なことが
開示されてきています。
 
私自身、それをきっかけに目覚めたことや
より 「光(天使)の力」 のサポートを実感できるようになったこともあり、
この流れはとても大切なことだと感じています。
 
 
けれど、もう一つ
ここを踏まえることも大事だな・・と感じたので
書いてみることにしました。
 
  
“悪魔” というのは、
社会や組織にも働きかけてくるものだけれど
 
私やあなた、という 「個人」 にも
日常的に働きかけてくる存在です。
 
 
さらにその作用も大きく分けると二種類あって
 

 一つは、
 人を「傲慢」な方向へ引っ張る力 (ルシファー)
 

 もう一つは、
 人を「無価値」な方向へ引っ張る力 (アーリマン)

 

というように、R.シュタイナーは示しています。
 
 
どちらもとても巧妙に、私たち人間ひとりひとりのこころに
働きかけてきます。
 
 
でね、
私はシュタイナーに出会ってから15年以上の日々を
この存在と働きかけを意識しながら生きてきたのだけど
  
天使と悪魔の働きかけの違いとその見つけ方を
自分なりに見出したのです!(^^ゞ
 
 
それは・・・
 
 
 悪魔の声は、 「厚かましい」。 
 
 天使の声は、 「つつましい」。

  
 
ということ!!! (≧∇≦)
 
 
一見、どんなに尤もらしく、実しやかで、正当ぶったことばでも
「厚かましさ」を感じるメッセージには、
間違いなく悪魔の力が潜んでいるのです。
 
人の「恐怖」を煽ったり、動かそうとか、利用しようとしていたり・・・
  
 
代わりに、人の主体性をどこまでも信頼した
「つつましさ」を感じるメッセージには、
天使の力が潜んでいます。
 
人のこころを真に温めたり、励ましたり、自由と解放をもたらしたり・・・
 
 
このモノサシを日常のなかで生かしてゆくと、私自身、
無意識に悪魔に支配されることが減ってゆくという実感があったので、
今日は思い切ってシェアしてみました。
  


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写真はスイスに現存するR.シュタイナーの彫刻作品、『人類の代表者』。
上方にはルシファー、地下にはアーリマンが、それぞれ人間を誘惑しています。
 

 
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2016年07月14日

花、ひらく

なんて清々しい朝!
 
蝉が大合唱を始める前の
ほんの清らかなひととき。
 
 
それを迎えることのできた喜びと
果てしなく広々とした解放感を感じた朝。 
 
 
人が自分をどう扱ったかとか
自分の仕事を評価してくれなかったとか
考え方や感じ方が違うとか
 
 
そういうものへの恐れと呪縛から
また一つ自由になったことを感じた朝。
 
 
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2016年07月10日

手紙が産みだす世界

わーい♡ (≧∇≦)
 
私のプロフィールを読んでくださった海外にお住いの方が
文通してくださることになったよ〜♪
 
この「文通」というものに
もう二年ほどすっかりハマっておりますが
 
手で書くことばのやりとり、人と人とのエネルギー交換・・・
そこに生まれる新しい時空間は
 
お互いの世界と関係性を、とても豊かにしてくれるのです。
 

こんな素敵な文化が、ヒトに与えられていることに
こころから感謝を込めて。
 

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posted by 千晴 at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

自分軸

なんかまだ、
 
「人の期待に応えよう」とか、「相手を喜ばそう」とか、
 
反射的に 『他人軸』 で動いてしまう自分がいるんだなあ。
 
『いい人』を、辞め切れてない。。(>_<)
 
 
それで痛い目に合うスピードも加速している気がする。
 
 
「どんなことにも流されず、
 
 些細なことまで 『自分軸』 で生きよ!」

 
 
たぶん、そんなメッセージ。 
 

posted by 千晴 at 12:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする