2020年12月28日

勇気と翼

二年前のクリスマスには
                    
大天使ガブリエルのお役を
担わせていただいたんだなぁ。


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今年もサナンダ(イエス・キリスト)から
深く温かなちからをいただきました。
                    
わたしもこれから少しずつ
翼を取り戻してゆこう。
                   
                    
 大事なことは
 あなた方が愛を受けるにふさわしいどうか
 ではありません。
                    
 あなた方に
 神の愛に飛び込む勇気があるかどうか
 ということがポイントです。
                    
                    
 高次元の愛を体験するのに
 特別なことは何も必要ありません。
                    
 深く高い愛を体験するには
 特別の手だてなどないのです。
                    
 ただ勇気をもって、
 神の愛に飛び込むだけです。

                   
 できるなら、ただ愛を求め、
 得られなければ泣く
 幼子のようになってください。
                    
 そのような心を持つことが
 愛と献身の態度です。
                    
                    
 子どもは何がよいかを敏感に感じ取り
 まわりの状況いかんにかかわらず
 脇目もふらさずにそれを追い求めて
 まっすぐに近づきます。
                    
                    
 無邪気な子どものようであってください。

                    
                    
 エリック・クライン著『クリスタルの階梯』より



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posted by 千晴 at 19:45 | Comment(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月25日

女神の復活

いま、世界中で女神が復活している。
                    
それに伴って
                    
かつて何度も転生を重ねながら
                    
女神の神殿に仕えてきた巫女たちも
                    
目覚めはじめている。
                    
                    
遠い星から降りたって
                    
この星の人びとに叡智を授けた
                    
女神イシスとその秘儀。
                    
おそらくわたしもその系譜を
                    
受け継いでいる者のひとり。
                    
                    
今回の世界同時瞑想ではきっと
                    
そんなかつての仲間たちの魂が
                    
この呼びかけに反応して
                    
瞑想をともにしたのだと思う。
                    
                    
その人数は臨界点(クリティカルマス)を
                    
見事に超えることができたから
                    
これから世界はどんどん変わってゆくよ。
                    
みんなみんな、どうもありかとう!
                    
http://2012portal.blogspot.com/
                    
                    
みずがめ座エネルギーの到来とともに
                    
いよいよ古代の女神の時代が復活する。
                    
愛といのちに満ち満ちた時代へ。
                    
                    
冬至はもともと
                    
そんな女神の祝福の祭りのときであり
                    
闇から光への転換を表していたそう。
                    
                    
きっと、クリスマスのお祝いも
                    
そこから生まれているんじゃないかな。
                    
                    
メリー・クリスマス!
                    
新しい時代のはじまりと
                    
女神の復活に
                    
おめでとう!!!


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posted by 千晴 at 00:52 | Comment(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月18日

ひかりの導管

冬至に向けて
                  
日に日にエネルギーの高まりを感じる。
                   
宇宙の星の同胞たちが
                   
固唾を呑んで見守っている。
                   
2万6千年ぶりの
                   
この星の解放を祈りながら。


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2020年 冬至。
                   
日本では
12月22日(火)午前3時22分。
                   
                   
この星に、いよいよ「みずがめ座」の
最初のエネルギーが注がれる。
                   
                   
そのとき
肉体を持つわたしたち人間こそが
                  
ひかりの導管となって
いかり(錨)を降ろすように
                   
物理空間でもあるこの地球に
みずがめ座の
神聖な女神のエネルギーを届けるんだ。
                  
                  
そのために今、このときを目指して
生まれてきたことを
わたしの魂は知っている。


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古代より
この星で何度も転生をくり返しながら
                   
女神の叡智と秘義に仕えてきた
星の子の仲間たちへ。
                   
もしもここに共鳴するものを
感じてくれたなら
                   
冬至の夜
ともに瞑想をしよう。
                   
                  
それはきっときっととてつもなく
特別な体験になるから。
                   
   
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★ みずがめ座の時代最終立ち上げ瞑想
                   
★ 瞑想当日の日本語音声ガイド
                  
★ 発起人ブロガーCOBRAの最新インタビュー

                  


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2020年12月16日

特別な冬至の夜に

いまがまさに「世も末」なのではないかと
感じているひとは、どのくらいいるだろう。
                    
自分の身体でよくよく感じ、考えてみると、
この星がいかに多くの不自然に満ちているかに
気づいているひとは、どのくらいいるだろう。
                   
そしてもしもそこに
あなたが無力感を感じているのなら・・・
                   
わたしたち一人ひとりにも
その自由な意志で為せる力があることを
分かち合いたいと思う。


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土星と木星が交わって
美しいベツレヘムスター(八芒星)を
創り出すという
                   
とてもとても特別な
今年の「冬至」。
                   
                   
人類が同時瞑想によって
おおきな光を産みだすとき
                   
未来の地球のシナリオは
                   
とてつもなく美しい方向へと
大きく舵を取るのです。
                   
                   
・・日本は夜中なんだけどね^^;

でも、これだけは夜更かししても
目覚ましをセットしてでもやりたいの。
                   
もしもビビッときた
おなじ「星の子」仲間がいたら嬉しいな。
                   
眠い目をこすりながらでも
一緒に瞑想しよう!
                  
                

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2020年05月25日

まやかし

あぁ、この人生のなかで
今がいちばん幸せだにゃ〜♡
 
なんて思ってたのだけど
 
ふと、、
 
あれ、そういえば?
 
去年も、一昨年も、
そう思ってたくない?笑
 
 
そもそも「いまは不幸だ〜」
なんて思ったことは
 
いままで一度もなかったことに
氣づかされた。
 
 
あとで振り返ってみれば
「あの時は辛かったよね」ってことは
たくさんあるのにね。
 
 
「不幸」って、じつは
まやかしだったのかな
 

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2020年05月21日

生まれてくるところ

コロナさんの騒動が
はっきりと氣付かせてくれたこと。
 
しあわせとは
すべて 
 
外なる状況からではなく
内なるこころの泉から
 
生まれてくるんだってこと。
 
 
今日はうっとりするほど
清々しい五月晴れ!
 
そして大きくて美しい日輪!


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2020年04月16日

空の鳥のように

今生でついに
 
わたしはこの真実を
体感するのかもしれない。
 
 
夕方の万代池
 
丹色に沈むお日さまと
ひかりの道を見ていたとき
 
ふと、思った。
  

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---
 
だから、言っておく。
 
自分の命のことで
何を食べようか何を飲もうかと、
また自分の体のことで何を着ようかと
思い悩むな。
 
命は食べ物よりも大切であり、
体は衣服よりも大切ではないか。
 
空の鳥をよく見なさい。
種も蒔かず、刈り入れもせず、
倉に納めもしない。
 
だが、あなたがたの天の父は
鳥を養ってくださる。
 
あなたがたは、鳥よりも
価値あるものではないか。
 
あなたがたのうちだれが、
思い悩んだからといって、
 
寿命をわずかでも延ばすことができようか。
 
(マタイによる福音書6章25−27節)
 
---
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2020年04月15日

変はらぬ愛


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蛙(かわず)は目醒め

 
魚(うお)らは増えて

 
花たちは唄う
 
 
あゝ春よ、いま。
 

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2020年04月14日

みち

歩んできた道のり
 
誰にも何にも
 
奪われぬもの


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2020年04月09日

わたしにできること


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あなたが

しあわせで

ありますように
 

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2020年03月20日

幕開け

2020の春分が
 
なぜか嬉しすぎて
たまらないっ!!(≧∇≦)♡
 
3年前は
「おはなしペチカ」だったんだ。
 
振り返ってみるとやっぱり
祝祭だったなぁ☆
 
地球の仲間たち
おめでとうございます!

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3/28(土)大阪 
3/29(日)東京
 
神功皇后御崩御1750年記念
 
言語造形劇 『 をとめとつるぎ 』
 
 
 
 
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2020年03月19日

男の愛

海は、男だった。
 
そのなかで何不自由なく泳ぎ、
寛ぎ、舞い、踊る魚である女たちには
 
意識すらできないほどの
 
 
広く、静かで、深い、
 
愛。
 
 
底筒男、中筒男、表筒男、
 
住吉大神。
 
 
男の愛とは
ほんとうは
 
海のようなものだったんだ。
 
 
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3/28(土)大阪 
3/29(日)東京
 
神功皇后御崩御1750年記念
 
言語造形劇 『 をとめとつるぎ 』
 
 
 
 
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2019年12月11日

歌はことばの音楽

今月、生誕141年を迎えた
歌人・与謝野晶子。
 

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彼女が読売新聞『婦人短歌』の
選者を引き受けたときの挨拶文に
以下のような作歌理念がありました。
 
 
「わたくしは歌壇の流派と
 交渉のない人間であり
 従って流派に対する偏見を
 持ってゐません。
 しかし次のことだけは
 申し上げて置きたいと思ひます」
 
 
《 作歌理念 》
 

歌はことばの芸術であり、
ことばの音楽である。
 
芸術の領域に入り、
新しい発見の作でなければならない。
 

古臭い感情の繰り返し、
新鮮な実感を妨げる
万葉にまねた古臭いことばで
歌を作ってはいけない。
 

必ず「明晰、優雅、清新」の
三つの文語のみを用い
「ことばの音楽」を
工夫しなければならない。
 

自らの発見による実感を
歌にしなければならない。
 
 
与謝野晶子
『選者受諾の最初の挨拶』より
 
 
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きゃ〜♡ めっちゃ共感!!(≧∇≦)
 
己がこころの
そのいのち、リアリティこそを
大切にすること。 
 
またそれを詩的に、
芸術的に表現すること・・
 
そうして完全にオリジナルに、
自由に羽ばたいて。
 
 
う〜ん、ときめきます!!(≧∇≦)♡
やっぱり同じ道の先輩だわぁ〜!
 
晶子に出会い、和歌を始めて一年。
ますます深めてゆきたいです。
 

◆ 次回は 1/12(日)
「やまとことは」を味わうクラス
 
 
 
 
 
 
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2019年11月17日

まことの学問

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あの長編『源氏物語』の現代語訳に
生涯に三度も取り組んだ与謝野晶子。
 
原文をほぼ諳(そら)んずるほどに
 
そのことのはの響きを
骨の髄にまで沁み込ませていた晶子。
 
 
この国と、古典への、
愛以外になんであろうか。
 
 
まことの学問とは
 
その対象への「愛」があってこそ
成し得るものなのではないか。
  
 
その対象を信頼し
こころを開き
全身全霊をかけて取り組むこと。
 
 
そういう者の姿勢を
 
簡単に「信者」と軽蔑するような
現代の「学者」に
 
学問の対象が
真実を開示することは
 
決してないのだろう、と思う。
 

◆ 次回は 11/24(日)
「やまとことは」を味わうクラス

 


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2019年09月07日

あめの恵みの

朝、家人(いえひと)の

健(すく)やかに

屋根のしたにて

起きられしこと
 
 
今日(けふ)もまた

芝居仲間と

ゆたかなるとき

育めしこと
 

たへなるや

天(あめ)の恵みの
 

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◆ 次回は 9/22(日)
「やまとことは」を味わうクラス



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2019年09月05日

宙のことば

わたしには

宙(そら)が

全力で応援してくれている

氣がするのです


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◆ 次回は 9/22(日)
「やまとことは」を味わうクラス






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2019年07月25日

六年の月日

今日、バイト先でね
 
厨房スタッフのお友達が
河内のご実家で採れたという
自然栽培のお野菜を持って来てくれて。
  
さらに
ホールスタッフの先輩は
帰省先のおみやげを
たまにしか来ないわたしのために
取っておいて、そっと渡してくださった。
 
なんだか
それぞれの小さな温かな思いやりが
こころに沁みて。。
 
 
最初の一年間は、辛くて、辛くて
 
仕事の後、幼稚園のお迎えに寄ってから
帰りの自転車で泣いているわたしの背中を
5歳の次女がそっとさすり続けてくれていた・・(^^ゞ
 
 
今日、おみやげを取っておいてくれたのは
その頃、まるで鬼のようだと恐れていた先輩
なんだよね。
 
  
相変わらずマイペースな働きぶりで
相変わらず宇宙人のようなわたしを
 
今ではこんなにも温かく
受け入れてくださっているこの職場に、
改めて感謝の想いが湧いたのでした。
 

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前回、なぜか大好評だった
自撮写真その2とともに♪ (≧∇≦)


◆ 次回は 8/11(日)
「やまとことは」を味わうクラス

 

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2019年07月17日

切り替える


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成功よりも 
成長を
 
いつだって挑戦し
学び続けられることを
 
 
未来の心配より
 
どんなときでも揺るがない
己を覚悟することを
 
 
一人で全部やろうとするより
 
未熟なところは
誰かに助けを求めることを
 
 
 
罪悪感という
長い間の癖を手放し
 
 
こころのチャンネルを
意識的に切り替えてゆく
 
 
山羊座満月の朝。
決意を新たに!
 

 
◆ 次回は 7/28(日)
「やまとことは」を味わうクラス





 
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2019年06月27日

星と海、亀姫と島子

本番を間近に控え
センシティブになっている母と
 
G20の四連休を
無邪気に満喫したがっている娘。。^^;
 
 
「それもそうだよな・・」と思い直し
彼女のリクエストで夕方から映画館へ。
 
 
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『 海獣の子供 』
 
 
あまりにもなシンクロの連続に
ほんとうに驚いてしまった・・
 
 
主人公の名字は海人族・安曇氏の
アズミさん。 
 
 
また舞台となる湘南や江ノ電
そして「江ノ島水族館」は、
中学生の頃にイルカの調教師になる方法を
訪ねに行った懐かしいところ。
 
 
そして「海」の物語と思いきや
最初のテロップには
 
「星の海 星の子供 星の誕生の物語」と。
 
 
途中、直観的に胸元の隕石を握りしめると
そのすぐあとに小さな隕石が海に落ちて・・
 
 
 
「海」と「星」とは
じつは密なる関係にあること
 
またそのすべての記憶が
わたしの内にも在ることを
  
ひたひたと
懐かしく
 
美しい映像や音とともに
味わったのでした。
 
 
 
この映画を
『浦島子』の本番前に
ともに演ずる次女と観ることにも
 
きっと意味があったのだろう。
 
きっと稽古の繰り返しだけでは
足りなかった何かを得たのだろう。
 
 
なぜなら浦島子も
「星」と「海」の物語だから。
 
 
◆ 6/30(日)言語造形公演
『常世の濱の浪の音聞こゆ』
 
◆ 次回は 7/14(日)
「やまとことは」を味わうクラス
 
 
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2019年06月25日

豊玉姫とともに

己を恥じること
卑しめることを
 
手放して
 
己を信じること
貴ぶこと。
 
 
それこそが週末の祝祭に与えられた 
ご先祖たちからの機会なのかもしれない。
 
内なる玉を磨き
全身でそこへ飛び込もう。
 
 
かつて同じ想いに生きられた
豊玉姫さまとともに!


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◆ 6/30(日)言語造形公演
『常世の濱の浪の音聞こゆ』
 
◆ 次回は 7/14(日)
「やまとことは」を味わうクラス

 
posted by 千晴 at 09:37 | Comment(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする