2017年08月24日

ヤマト出雲とスサノオ

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昨夜は一晩中、
この剣がわたしの身体を貫いていました。
 
ものすごい存在感に圧倒されたまま
でも、それと共にいることに
深い喜びを感じていました。
 
 
ヤマト・出雲の地に坐す
笠山荒神社。
 
これは
スサノオのお墓なのでしょうか。
 
 
ここでは
サプライズな出会い?再会?がありました。
 
出会ったばかりの彼女とともに
秘められたこの場所に辿り着きました。
 
初めて知るお互いのいろいろな繋がりを喜び
笑い合っているときに、ふと、
 
 
「スサノオさんて、きっと
 愉快で面白い方だったんだ!」
 
と直観が。
 
こんな素敵なサプライズを用意してくれて
きっと「ガハハ」と笑っているんじゃないか、と。
 
拝殿の雰囲気も、
陽気でほがらかな印象を受けました。
 
 
かつてこの地に住んでいた
古代・出雲族の方々の 
そんな一面に触れることのできたような
 
満ち足りた喜びの一日でした。
 
 
この日も四か所すべての神社に
黒アゲハさんが現われて舞ってくれたよ〜♡
 
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2017年08月18日

六甲山の磐座巡り

瀬織津姫さまに誘われ
神戸の六甲山へ。


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六甲比売神社(セオリツヒメ)
山頂の磐座(アメノホヒ)
六甲山神社(シラヤマヒメ)
そして越木岩の磐座(ニウツヒメ)。
 
舞台「丹生都比売」で出会ったモリヤさんに
念願のこの地を案内していただきました♪
 

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どの空間も清々しく、美しく
水といのちに満ちていて。
 
驚いたことに
 
このすべての祠に
大きな黒いアゲハ蝶が現われ
ひらひらと舞ってくれたのでした♪
 
(黒アゲハは瀬織津姫の使いだとか!?)
 

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瀬織津比売さま、丹生都比売さま
モリヤさん、そして純子さん
 
素晴らしい夏休みの一日を、
どうもありがとうございました!(≧∇≦)

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2017年07月23日

身体の声

身体の声は
根源からの声だった。
 
意識の力で凌ごうと、努力してみたけれど
 
やっぱりわたしにはまだ
無理だった。
 
 
人前で素っ裸になるような勇気を振り絞り
そんな身体の「本音」を伝えたら
 
ずっと滞っていたものが動き出し
金色のエネルギーがとめどなく入ってきて
涙が溢れた。
 

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かつて修道院で
この方にお会いしたとき
  
「今生は、娑婆で生きることを決めて
 生まれてきたんだ!」
 
そんな確信を抱いたことを想い出した。
 
 
それはきっと
「身体の声」を大切にして生きるということ。
 
また
「意識」の仕事とは
「身体」の声を凌ぐのではなく
聴きとって、寄り添うことなのかもしれない。
 
 
獅子座の新月は
大きな氣づきと恩寵をいただいた一日だった。 
   
 
● 8/5(土)演劇『丹生都比売』



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2017年07月17日

丹生の地へ 川の禊

二上山、畝傍山、天香具山、
宇陀、橿原、そして吉野へと
 
まさに『丹生都比売』の舞台となる地を
通り抜け
  
丹生川上神社中社へ。
 

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さらに川上に在るとても古い社
摂社・丹生神社では
 
わたしたちが到着した途端に
ご神事が始まったのでした。


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ここは
神武がナガスネヒコとの合戦に向けて
魚見占いをした所。
 
そして
持統が丹生都比売の導きを求めて
30回以上も通い続けた所。
 
まさしく今回のお芝居における
二つの舞台背景が
交差する空間だったことに
帰宅してから氣付いたのでした。^^;
 

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その後は、
神社の真ん前を流れる高見川で
毎年恒例の川遊び♪


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わたしは飛び込みで
禊ぎ!!(≧∇≦)
  

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美しい川とお水が
心身を洗い流してくれました。 
 

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● 8/5(土)演劇『丹生都比売』


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2017年06月28日

和歌の浦 〜巨木の山〜

念願の玉津島神社・塩竈(しおがま)神社へ
行ってきました。
 

玉津島神社は
ワカ姫(丹生都比売)のために建てられたという
和歌山県・和歌の浦のお宮。
 
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塩竈神社は
「鏡山」という小さなお山の洞窟にあるのだけど
 
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なんと山自体が、
あまりにも巨大な「木」でできているのです!!
 

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何千年、何万年と経って、
「木」から「岩」になったのかな・・
 
その鏡山から
穏やかな和歌の浦の景色を眺めながら
 

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生きた「いのちの大地」に立たせてもらったような
不思議な安心感と喜びに包まれたのでした。
 


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2017年06月09日

「わたし」という宇宙

いて座の満月。
 
午前中は『生誕劇』クラス、
午後は『水素フォーラム』へ 行ってきました♪
 
どちらもなんだか
繋がっている仲間たちとの時間が
 
心地よくって、ほっとして。
 
 
『生誕劇』クラスからは
キリストの愛と精神を
 
『水素風呂』からは
氣持ちよさと健康を
  
 
「好きだなあ」って思える
素敵な方たちとともに分かち合いながら
 
つくづく自分は
恩寵のなかで生かされているんだなあ、と。
 
だって
これらの出会いも出来事もすべて
 
自らの頭から創造したものではなく
天から与えられたものだから。
 
 
また一方では
帰り道の美しい夕空を眺めながら
 
「これらすべてが『わたし』なのだ」
 
という真実にも打ち抜かれ
深い安堵と喜びに包まれたのでした。
 
 
 
 もう、何も恐れなくていい。
 
 何も心配しなくていい。
 
 守らなくっていい。
 
 「わたし」というこの宇宙を
 
 安らぎのなかで体験してゆこう♡

 
 
 
● 『生誕劇』クラス

● 『水素風呂』のリタライフ

 
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2017年06月07日

ゴッホと賢治

次女が学校で借りてきた
『ゴッホ』の伝記マンガ。
 
ふと氣になって読ませてもらったら
宮澤賢治との共通点がすごく多くてびっくり!


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・同時代(1800年代後半)生まれ

・37歳で死去

・亡くなるまで作品はほぼ評価されず

・繊細で直情的な性格ゆえに孤独

・唯一の理解者は弟(ゴッホ)や妹(賢治)

・宗教に過剰に傾倒する時期がある
 
 
そして100年が経ち
そんな彼らを他人とは思えず
 
遺された作品から
力をいただき続けている自分がいる。
 
 
「人間」という生き物の
貴さを想う。


★ 6/18(日) 『おはなしペチカ』〜夏至〜


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2017年06月06日

白木蓮の声

こんな季節に一輪だけ
白木蓮の花!
 

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葉が生い茂る中で咲いているところ
初めて見た。
 
 
『 自分のペースを 大切にしてね 』
 
  
そんなささやきが
聴こえたような氣がした。
 
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2017年05月31日

龍宮の扉

「わたしは、わたしの外に出る!」
 
突然にそんな願いが湧いた、双子座の新月。
 
その四日後に

懐かしくも愛おしい、いつもの神社で
 
「境界線が溶ける」
 
という体験が訪れました。
 
 
世界と自分
 
神と人
 
あなたとわたし
 
 
溶けてゆく 
 
そんな境界線
 

ついに龍宮の扉が開き

「水」 の6月が始まります。
 

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2017年05月24日

産土神

産土(うぶすな)神に会うために
堺の大鳥大社にお参りしてきました。


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ヤマトタケル。
 
神奈川の地で産まれたときから 
今でもずっと守ってくださる神さまに
 
ようやくお礼を伝えることができました。


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脈々と続いている
このいのちの繋がりと
 
日本人として
いまここで生かされていることへの
感謝を込めて。
 

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2017年05月14日

男は「してあげたい」

ねぇ、知ってた?
 
男ってじつは「女の願いを叶えてあげたい」と
願っているんだって!
 
神さま、みたいじゃない?
 
 
ねぇ、知ってた?
 
でも男ってじつは、その「女の願い」を
ことばでちゃんと伝えてもらわないと
どうしたらいいか全く分からないんだって!
 
神さま、みたいじゃない?笑
 
 
この真実を初めて知ったとき、
わたしは心底、心底驚いた。
 
我が家の男に
何度も何度も確認してしまった。笑
 
 
だって男が女に願うことって
母親のように「何でもしてもらうこと」
だと思っていたから・・・
 
 
ほんとうは
 
「してもらう」 より 「してあげたい」
 
存在だったなんて・・・
 
 
 
そして同時に氣づいたこと。
 
それは
女である自分は
  
「願い」を抱くことも
それを相手に伝えることも
  
とても苦手で
罪悪感すら持っていたということ。
 
 
男にも
神さまにも
 
願いを抱いて、それを伝えることなんて
ずっと怖かったよ。
 
 
 
もう罪悪感は脱ぎ捨てて
 
内なる「願い」を見出してゆこう。
そして、相手にもちゃんと伝えてゆこう。
  
  
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2017年05月09日

わたしの主導権

「あたま」よりも「からだ」が
「左脳」よりも「右脳」が
 
日々の行動を
どんどん先導するようになってきた。
 
たとえば
同じ映画を7回(!)も観に行ったり♪
 
夢の中でお札をもらった神社へ
ほんとうにもらいに行ってみたり♪
  
 
もう、左脳からすると
ばかげていて理解不能な行動の連続。

 
だけど 
 
「いい人」や「良妻賢母」なんかを
目指していた頃よりもずっと
 
ずっと愉快で幸せだ。
 
 
『 わたしはわたしを生きている! 』
 

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2017年05月08日

からだの対話

わたしは 「ふれあい」 が大好き。
 
家族も、猫も、樹木も、花々も
きゅん♡とくると、とにかく触る。
 
 
「ことば」の対話も大切だけど
 
「からだ」の対話も、きっとすごく大切だよね。
 
一瞬で相手といろんなものを共有できるし、
エネルギーも健やかに循環し始める。
 
何より氣持ちがいいし
こころもほっとする。
 
  
そいえば小学生の頃
 
「結婚したら、たとえ夫婦喧嘩をしても
 お風呂だけは、毎日一緒に入りなさい」

 
って、
実家の常連さんに力説されたことがあった。
(その方は今でも独身だけれども。。)
 
両親が一緒にお風呂に入るところなんて
見たこともなかった自分にとって
当時はかなりの衝撃発言だったけど
 
 
今ではその意味が

よく分かる氣がするな♡
 
 
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2017年05月07日

男女がこころを開くとき

男がこころを開くとき
 
それは男が注ぐ愛を
女が全身で受け取って、表したとき
 
  
女がこころを開くとき
 
それは女がどんな自分を見せても
男が逃げないということを、知ったとき
 
 
男と女の
すれ違いと断絶。
 
それは個人だけの問題ではなく
古代から延々と引き継がれてきたもの。
 
 
イザナギはきっと
いつまでも一緒にいたかったし
愛し続けたかった。
 
「逃げて」しまったけれど。
 
 
イザナミはきっと
どんな自分の姿をも
愛してほしかった。
 
「見ないで」とは言ったけれど。
 
   
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男女のあいだの積年の痛みが
ようやく解かれる時が今、訪れている。
 
真のパートナーシップ。
 
それは一人の人間の
内なる男女のパートナーシップでもある。
 
この二つのエネルギーを循環させることで
人は、真の創造を起こしてゆく。
 
 
神が造られた男女というものが
その喜びに打ち震える時代が
 
ようやくやってきたのだ。
 
 
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2017年05月06日

対話とパートナーシップ

真のパートナーシップを築くために最も大切なこと
それは 「対話」 ではないか、と思う。
 
あくまで “対等” な関係性において
本音を伝え合う、対話。
 
 
けれども
大切な相手、大切な空間、大切な関係性ほど
 
それを壊してしまいたくないから

もっと傷つくのが怖いから
 
 
女は
本音を飲み込んで、こころに蓋をしてしまいがち。
 
男は
問題の本質に踏み込むことから逃げてしまいがち。
 
 
自分の本音を伝えることも
問題の本質を問うことも
 
とても怖いし
勇氣のいること。
 
 
けれども逃げずに本氣で向き合って
死ぬ氣でこころを開いて
相手にことばを伝え始めるとき
 
 
パートナーシップには
とてつもなく深い氣付きと
真実のエネルギーが溢れ出してくる。

 
内なる問いの答えもすべて
ここに詰まっている!
 
 
怒ってもいい
泣いてもいい
 
対話どころかバトルになっても全然いい。^^
 
 
「もうええわ」
「自分さえ我慢すれば」
 
そんなセリフで本音を閉じ込めないで
 
感情も、考えも、
湧いてきたものはすべて表に出して
相手に伝えていこう。

 

そこには驚くばかりの
叡智と祝福が、隠されているから。
 
 
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バトル中の自分達の様子にあまりに似ていて
苦笑した映画のワンショット。笑
(映画ではバトルはしていません) 
 
なにかあるとすぐ
「岩戸」に閉じ籠ろうとするわたしと
忍耐強く「対話」をしかけてくれる夫。。
 
 
 
posted by 千晴 at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

女は「鏡」

どんな光も受け止めて

己に反射させて輝きを放つ
 
 
そして深いところでは

LEDよりも太陽のような

芯までも温める光に照らされることを

願っている
 
 
ときに激しさや厳しさがあったとしても

己の奥の闇を照らし
 
不安や恐れよりも

希望や勇氣、情熱や喜びを促すような
 
 
そんな光(精神)に照らされることを
 
 

女は光(精神)そのものを担う者ではないが

天から降り注ぐ光を

この地で世界中に広げてゆく
 
 
願わくば

そんな純粋な太陽の光を

そのままに反射できるよう

曇らせずに磨いていたい
 
 
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2017年04月26日

“だれか”に? “どこか”を?

"だれか" に見つけ出されるのを
待つのではなく
 
見つけ出されるのを
ひたすらに待っている "どこか" を
 
わたしが開き、見つけに行くんだ!
 
 
そんな氣付きと決意を与えられた
牡牛座の新月。


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2017年04月23日

吉野・宮滝

雲一つない晴れやかな日曜日、
吉野の宮滝を満喫してきました。
 

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お父さまがここのお寺のご出身という友人の案内で
わたしも娘二人も、宮滝の美を全身で堪能♡


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象山、吉野川、宮滝遺跡に桜木神社。
 

ほんとうに氣持ちよくて
長女は「帰りたくない」と言ったほど。
 
懐かしくて、優しくて、温かいところでした。
 
 
今日のすべてに
ありがとう
 
丹生都比売の導きに
ありがとう


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2017年04月19日

男と女

天秤座満月を過ぎてから
  
愛のエネルギー循環が
日に日に増しているように感じる
 
長い、長いあいだ
男女の間を遮っていた何かが
ついに溶け落ちて
 
歓喜の涙に震える日々。
 
 
 
ほんとうは
 
男というものは
 
内なる純粋な光を一心に注ぎ
温めたい
 
その対象を切に求めているのではないか
 
太陽のように
 
 
 
ほんとうは
 
女というものは
 
鏡となってその光と熱を全身に受け
反射させ輝かせて
 
この世を明るく照らしたいのではないか
 
月や花たちのように
 
 
 
知識でも情報でもなく
体と魂からのリアリティ
 
 
 
男女というものは
 
そんな循環によってエネルギーを増幅し
この世に愛の光を創造することが
 
本来の性質なのではないだろうか
 
 
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2017年04月17日

新しい朝

今朝、目覚めとともに
新しいいのちの息吹を感じた
 

ああ、この週末も
様々な体験をさせてもらえたんだなあ
 
空間、人、波動、風、そして光・・
 
きっとその出会いと体験のすべては
わたしの糧となってゆく
 
この体験をもたらしてくださったすべてへ
ありがとう!
 
 
そしてまた
新しいいのちが
 
新しい物語とももに歩み出す
  
喜びとともに
 
 
posted by 千晴 at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする