2020年03月16日

講演『今蘇る神功皇后の伝承』

コロナさんの影響を大切に受け止めつつ
 
3/28(土)大阪、3/29(日)
舞台『をとめ と つるぎ』上演に向けて
日々、研鑽を重ねています。
 
そもそもこの舞台が創られる
きっかけとなったのは
 
わたしがこよなく愛し
欠かさず通っている
 
住吉大社摂社「大海神社」の
月例祭を担ってくださる
小出権禰宜さまのお話でした。
 
 
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昨年2019年は、
住吉大社のご祭神でもあられる神功皇后の
御崩御1750年という節目であるのだ、と。
 
その感謝と寿ぎから
 
皇后の夫である
仲哀天皇を主人公とした
この脚本がうまれ
 
役者と音楽家、協力者が集い
 
一年をかけて今、
ようやく上演されようとしています。 
 
 
すべての出来事
すべての流れが
 
天からの、神々からの
お導きであることを信頼しながら。
 
 
そして大阪公演ではなんと
その小出さんのご講演があります!!
 
 
★講演『今蘇る神功皇后の伝承』
小出英詞氏(住吉大社権禰宜)
 
 
博識でありながらもユーモアに満ちた
小出さんのお話はいつも
ほんとうに面白くときめきがとまりません!!
 
 
ご好意で一緒に撮っていただいた写真に
いちファンとしてのときめきが
溢れてしまっておりますが(≧∇≦)
  
一期一会のこの機会、響き合いを
ぜひ皆さまとともに味わえたらと
願っております!
 
 

3/28(土)大阪 
3/29(日)東京
 
神功皇后御崩御1750年記念
 
言語造形劇 『 をとめとつるぎ 』
 
 
 
 
posted by 千晴 at 18:37 | Comment(0) | 公演レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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