2019年05月21日

1750年目のご命日

二人の星の子が
(いや、天使かもしれない・・)
 
この大切な祭祀の場に
わたしたちを導いてくれました。
 
今日は神功皇后が神上られて
1750年目のご命日をお祀りする
大切な記念祭だったのです。
 
ネット上では一切告知されていない
その節目の儀式を
 
昨日、仕事の後一人寛いでいたカフェに
飛び込んできて教えてくれた彼女。
 
そしてまた偶然にも昨日、
住吉詣でをされてこの情報を知り
教えてくれた彼女。
 
お二人のおかげで
参列させていただくことができたのでした。
 

IMGP0020.JPG

 
第四本宮の奥扉が開かれ
 
宮司さまが祝詞を奏上される
 
その間の体感。
 
 
白く大きな光のようなものに包まれて
全身が熱くなり
思わず涙がこぼれました。
 
 
大鳥居前のウツギも満開♡


CIMG8756.JPG


揚羽蝶も喜び舞っていました。
 

CIMG8758.JPG

 
今日のすべての体験を
こころから、
どうもありがとうございました。


◆ 次回は 5/26(日)
「やまとことは」を味わうクラス

◆ 6/30(日)言語造形公演
『常世の濱の浪の音聞こゆ』
 
 
posted by 千晴 at 15:00 | Comment(0) | 日本の神々と神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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