2019年03月01日

夢を描くということ


夢を描くことは苦手だと
ずっと思っていた。
 
 
女性だから?
 
双子座だから?
 
 
夢や未来を描くより
 
経験から学んだことや
与えられたものに
 
こころのベクトルを
向けがちだった。
 
 
また、夢を描くことで
それを実現できなかったときの自分に
向き合うことへの恐れもあった。
 
 
 
でも
 
ほんとうは・・・?
 
 
わたしももっと
 
夢を描いてもいいのではないか?
 
 
 
それはもしかしたら
わたしのというより
 
内なる女神の夢なのかもしれない。
 
 
子宮から湧き上がってくるような
 
ワクワクすること
ときめくこと
こころが熱くなること
 
 
まるでこの地に
高間原を創造するような
 
そんな個人の領域を超えた
大きな夢や理想たちを
 
 
もっと喜んでこころに描いてみても
 
いいのではないか?
 
 
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 この星のために
 わたしができることって
 何だろう?

 
 
そう想ったらワクワクして
途端にいのちが満ちてくるのを感じる!
 
 
夢や理想って
 
机上の空論なんかではなく
 
ほんとうは
人を元氣にするものだったんだ!



◆ 次回は 3/10(日)
【残席2】「やまとことは」を味わうクラス

※ 次々回は3/31(日)です!
 



posted by 千晴 at 00:00 | Comment(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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