2018年05月02日

ワカ姫さまの和歌を

言靈の女~、ワカ(和歌)姫。
丹生都比売と同神ともいわれています。 
 
古文献『ホツマツタヱ』には
そのワカ姫の生きた縄文時代が
五七調でとても活き活きと残されています。
 
次回の「ことたまクラス」.006 では
 
ワカ姫がアチヒコ(後のオモイカネ)に
求愛の和歌をおくるシーンを
そのまま言語造形してみましょう♪
 

800px-Hiroshige_Wakanoura.jpg
ワカ姫がアチヒコと出会った和歌の浦


また古代レムリアの人たちは
 
五七調のことばの「リズム」には
時空を超えて多くの存在に届く力が宿る
ことを
知っていたともいわれています。
 
ことたまセラピストの
もりや ひろゆきさんの解説とともに
  
そんな五七調の言靈から
 
縄文時代の波動、
そしてワカ姫の和歌のエネルギーを
時空ごと現代に顕し、体感してみませんか?
 
 
後半はいつものように「丹生大明神告門」で
清々しい汗を流しましょう! 
 

● 次回は 5/13(日)
「日本の言靈を味わう」クラス




posted by 千晴 at 10:47 | Comment(0) | ことのはクラス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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