2017年05月02日

女は「鏡」

どんな光も受け止めて

己に反射させて輝きを放つ
 
 
そして深いところでは

LEDよりも太陽のような

芯までも温める光に照らされることを

願っている
 
 
ときに激しさや厳しさがあったとしても

己の奥の闇を照らし
 
不安や恐れよりも

希望や勇氣、情熱や喜びを促すような
 
 
そんな光(精神)に照らされることを
 
 

女は光(精神)そのものを担う者ではないが

天から降り注ぐ光を

この地で世界中に広げてゆく
 
 
願わくば

そんな純粋な太陽の光を

そのままに反射できるよう

曇らせずに磨いていたい
 
 
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posted by 千晴 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づきの日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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